株式会社オハラ

サステナビリティ基本方針

オハラグループは、コーポレート・メッセージの実現を通して環境問題・社会課題の解決に取り組むことで、社会の持続的な発展と企業価値の向上を目指してまいります。

オハラグループは、コーポレート・メッセージの実現を通して環境問題・社会課題の解決に取り組むことで、社会の持続的な発展と企業価値の向上を目指してまいります。

オハラグループサステナビリティ基本方針

オハラグループは、「長期ビジョン2035」の実現(価値創造モデルの実践によるコーポレート・メッセージの実現)であるという考え方のもと、中長期的な視点で企業価値の向上に取り組み、社会の持続的な発展に貢献すべく、「オハラグループサステナビリティ基本方針」を策定いたしました。

オハラグループサステナビリティ基本方針

オハラグループは、経営理念・コーポレート・メッセージのもと、
より良い社会の実現に貢献する「ひかる素材」を創り、
ステークホルダーとの信頼関係から生まれる
協働・協創により「未来をひらく」ことで、
社会の持続的な発展に貢献します。

オハラグループのサステナビリティをめぐる取組み

オハラグループは、企業活動を通じた環境問題・社会課題の解決、ステークホルダーとの信頼関係の強化、法令遵守・人権の尊重を3つの柱として、サステナビリティに向けた活動に取り組んでいます。

企業活動を通じた環境問題・社会課題の解決→法令遵守・人権の尊重→ステークホルダーとの信頼関係の強化

サステナビリティガバナンス

オハラグループでは、サステナビリティ課題への取組みが重要な経営課題であるという認識のもと、「サステナビリティ委員会」を設置しています。同委員会では、社長執行役員を委員長とし、オハラグループの中長期のサステナビリティに関する取組みの方針や施策を議論し、経営会議へ提案報告を行います。
経営会議では、サステナビリティ委員会の提案報告に基づき、サステナビリティに関する方針、具体的施策を決議し、取締役会へ報告を行います。取締役会では、サステナビリティに関する重要事項についての審議・決議を行うとともに、取組みの監督を行います。

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