オハラは1935年の創立以来、光学ガラス専業メーカーとして、日本の光学産業界の発展に寄与してまいりました。そして1985年、創業50周年を機に、高度情報社会の多様化に対応した提案型素材メーカーへと脱皮し、光産業やエレクトロニクス分野で使用されるキーマテリアル及び技術、サービスの提供者となるべく、研究開発に注力しています。